ハバロフ発:日本人居留民ゆかりの場所「旧パホルーコフ家の邸宅(旧特務機関ハバロフスク支部)」

You are here Home  > 日本人街旧跡 >  ハバロフ発:日本人居留民ゆかりの場所「旧パホルーコフ家の邸宅(旧特務機関ハバロフスク支部)」
Item image

明治43年建造のパホルーコフ家の邸宅。1919年/大正8年6月より1920年/大正9年10下旬まで在ハバロフスク日本帝国領事館が置かれていた。初代領事を務めたのは杉野鋒太郎と郡司智麿の2名である。また1919年/大正8年より1921年/10年12月にかけてここに日本特務機関ハバロフスク支部も設置された。そのころ、日本特務機関ハバロフスク支部長を務めたのは井染禄郎大佐である。

日本語名:旧パホルーコフ家の邸宅(旧特務機関ハバロフスク支部)
住所:Хабаровск, Волочаевская, 159

“>

※文面、写真は「ハバロフスク日本人居留民の歴史ガイド」製作者兼ガイドである
ポポロツキ―さんによるものですvladpovo@gmail.com


連絡先

Address:
Хабаровск, Волочаевская, 159

日本人居留民ゆかりの場所「旧パホルーコフ家の邸宅(旧特務機関ハバロフスク支部)」

Leave a review

Price
Location
Staff
Services
Food

ハバロフスクに関してのご質問・聞きたいこと?お気軽に♪

contact




Close Comments

Leave a Comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です