ハバロフ発:日本人居留民ゆかりの場所「旧富豪ピヤンコフ兄弟の邸宅(旧特務機関ハバロフスク支部)」

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1908年/明治41年建造の富豪ピヤンコフ兄弟の邸宅。1914年/大正3年より賃貸建築として使われていた。大正10年12月より日本特務機関ハバロフスク支部が置かれ、11年5月に閉鎖され、職員全員がハルビンへ移転した。そのころ、日本特務機関ハバロフスク支部長を務めたのは樋口季一郎大尉である。大正12年より在ハバロフスク中国領事館が置かれた。昭和4年より昭和30(1960)年代にかけてブリューヘル、マリノフスキー、ぺニコフスキーなど極東軍管区の司令官の官邸として使われた。   

日本語名:旧富豪ピヤンコフ兄弟の邸宅(旧特務機関ハバロフスク支部)
住所:Хабаровск, Истомина, 53

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※文面、写真は「ハバロフスク日本人居留民の歴史ガイド」製作者兼ガイドである
ポポロツキ―さんによるものですvladpovo@gmail.com


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Address:
Хабаровск, Истомина, 53

日本人居留民ゆかりの場所「旧富豪ピヤンコフ兄弟の邸宅(旧特務機関ハバロフスク支部)」

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